工学部紹介 社会環境工学科 Department of Civil and Environmental Engineering

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在学生メッセージ

モチベーションさえ高ければ、壁は乗り越えられる。

社会環境工学科 2年
河村 竜太 さん(宮城県立仙台南高等学校出身)

私の時間割

○○さん

私にとって社会環境工学科の一番の魅力は、建設系の学科でありながら福祉系の勉強もできるというところにあります。受験期に、建設の道へ進むか福祉の道に進むか迷っていましたが、岩手大学のホームページで工学部の再編が行われ、建設に福祉の分野を取り込むということを知り、両方を学べるのならそれに越したことはないと思い、この学科に決めました。

私は高校時代前半、福祉系の大学へ行きたいという意識が強かったので物理を選択しませんでした。ところが、大学では物理の知識を必要とする講義がたくさんあります。しかし、講義をしっかり受け、復習をしっかりやれば何も恐れることはありません。このホームページを見ている人の中にも、私のような境遇にある人がいるかもしれませんが、モチベーションさえ高ければこの壁は乗り越えられるはずです。

さて、話は変りますが、これまでの大学生活で得られたものについて書きます。私がこの2年間で一番多く得たものは"新しいつながり"です。"仲間"との新たな出会い"つながり"が毎日の学生生活を充実したものにしてくれます。受験生の皆さんの中には思うような結果が出ず、苦しんでいる人も多いと思います。しかし最後まであきらめず、自分の力を信じ、この先の"新しい出会い、つながり"を得るためにも力を出し尽くして欲しいです。自分も大学での難しい講義に必死で食らいついていこうと思います。共にガンバリましょう!!