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トピックス

相形成速度と表面近傍における
挙動のリアルタイム観察装置の開発研究

イメージ写真

ナノ構造体をビルドアップ的に配合・配列・パターニング制御により、次々世代のデバイス開発へ繋げるため、マクロスコピックな世界では得られなかった電気・電場・磁性応答の達成を目指し、相形成速度と表面近傍における挙動をリアルタイム観察する装置の開発研究を進めています。

親電子性物質NEPP11が
脳を保護することを証明

イメージ写真

認知症などの神経変性疾患の治療には脳を保護する化合物の開発がキーとなります。佐藤拓己博士は親電子性物質NEPP11が脳を保護することを証明しました。この仕事はPNAS(アメリカ科学アカデミー紀要)の表紙に採用されました。