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複合デバイス技術研究センター

研究概要

ものづくりの基盤であるデバイス分野の研究拠点を形成し、技術教育・研究、地域産業の活性化、人材育成など産学官のニーズに対応することを目的に設置されました。基礎研究部門と新技術応用展開部門があり、岩手大学のもつ研究シーズ(表面・界面技術、薄膜二次電池技術、薄膜半導体技術)を活用したプリント配線基板、固体薄膜リチウムイオン二次電池、有機半導体デバイスなどの開発に取り組んでいます。そうした、新技術、新製品の開発を通じて、地域産業の活性化と国際競争力の向上に寄与したいと考えています。

研究紹介
  • ■プリント配線基板の開発
  • ■トリアジン型分子接着剤の研究開発
  • ■太陽電池複合型リチウムイオン二次電池
  • ■薄膜リチウムイオン二次電池の搭載技術開発
  • ■有機半導体薄膜材料の開発
  • ■有機半導体の製膜技術の開発 ほか